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タービンウォーターinライン
今まで放置していたのに、急に進行しているような気がしなくも無いのですが...(苦笑)。

昨日とは別のDIY店に行ってきました。

目当てであった「1/8PTのエルボ」は無かったのですが、1/4PTのエルボがあったので買ってきました。

トラスコ中山(製造元:チヨダエンジニアリング)さんの製品で、型番はHW-622です。


穴が2方向にあるタイプにしましたので、片方はメクラします。
エンジンにつけたときに、(希望の角度にならなくても)2方向に穴があればどちらかの穴は使えるだろうと(^^;;。
メクラもトラスコ中山さんの製品で、型番はHW-642です。



↑こんな感じの接続になる予定です。
posted by: ursa_minor | ボルトオンターボ化 | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
1/4PTオス→1/8PTメスの変換アダプタ
近所のDIY店で「1/4PTオス→1/8PTメスの変換アダプタ」を買ってきました。
新潟精機さんの型番N-421です。


これをSR20DEエンジンの冷却水ドレンボルト部にねじ込んで、タービン冷却水を取り出す予定です。

「1/8PTオス→1/8PTメスの90°エルボ」を介して、アールズの「1/8PTオス→AN4オス(品番981605)」に接続しようと思いますが...

「1/8PTオス→1/8PTメスの90°エルボ」って、近所のDIY店に売ってなかった...orz。

昔、茨城県ひたちなか市のジョイフル本田さんで購入した記憶があるのですが、関西から買いに行くには遠すぎるなぁ...。
posted by: ursa_minor | ボルトオンターボ化 | 20:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
SR20エンジンの冷却水ドレーンボルト
もう2年前から考えているんですが、タービンの冷却水を、エンジンのドレーンボルトから引こうと思っています。

で、そのネジ径がはっきりしなかったので、日産純正のドレーンボルト(品番08931-3041A)を発注・入手してみた。

私の結論は...
1/4PTっぽいです。

1/4NPTかもしれません。

1/4PTと1/4NPTの違いは、ネジ山の角度が55°(1/4PT)か60°(1/4NPT)かの違いです。
日本メーカーが、わざわざ米国規格を採用するかなぁ???。という疑問もありますし、欧州も1/4PTですから1/4PTかと。

念のため、DIY店で入手した1/4PTとも合せてみました。

ウォーターライン(ステンメッシュホース)はキノクニのものを入手済みで、バンジョーを外すとAN4になりますから、1/4PTオス→AN4オスの変換(しかも90°向きを変える必要あり)が必要になります。
DIY店で「1/4PTオス→1/8PTメスの変換」を買って、アールズの「1/8PTオス→AN4オス(品番981605)」と組み合わせるか?、
それとも、アールズの「1/4NPTオス→AN4オス(品番922144)」を試してみるか?。
アールズのアダプタが、結構高いので悩みます。
posted by: ursa_minor | ボルトオンターボ化 | 01:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
タービン周りとか
少ない小遣いで、部品をちょっとずつ買いながら組んでいます。


ボルト、ナット類は、DIY店で購入したものを使っています。
理由は、安く上げるため&入手性です。
本当は、強度的に日産純正のほうが良いのでしょうけど...、サーキットでタイムを競ったり、極限性能を求めているわけではありませんから、いいんです。

タービン〜アウトレットパイプ間だけ、日産純正のボルトを使いました。
# スタッドボルトって、DIY店では買えませんから。 #

ステンレス製エキマニ(ネットオークションで入手の中古品)にしましたので、エキマニ〜タービン間のボルトはステンレスにしてみました。
普通はスチール製を使うみたいですけど...スチール製のボルトだと、異種金属接合による腐食で固着するんじゃない?。という不安があったためです。

あと、私のこだわり(?)として、各ボルトにバネ座金を追加しています。
posted by: ursa_minor | ボルトオンターボ化 | 19:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ブレーキローターを交換しました。
フロントのブレーキローターを交換しました。
磨耗しすぎて危険だと思ったので...。
# でも、元々磨耗していた中古ローターで(ぉぃ)、3年も使ったのだから元は取れたと思います(ーー;)。 #

日産シルビア(S14型)の場合、ブレーキローターはホイールと共締めされているだけです。
で、ブレーキキャリパーを外すと、ごろっとローターが外れます。

↑ブレーキキャリパーは、ボルト2本で固定されているだけです。
19mmのメガネレンチで外します。
あ、画像では(緩めた後なので)ラチェットを使っていますが、きつく締まっているのでメガネレンチで緩めたほうが良いと思います。

ローターが磨耗して段付きになっていると、ローターにパッドが引っかかってキャリパが外れません...。
この場合は、ブレーキパッド交換の要領で、キャリパ可動部を外すと簡単に外れます...
といいつつ、私は(分解せずに)強引に外しましたけどヾ(_ _。)反省…。

さて、スリットローターに交換した感想ですが、ローターの温度が下がったような気がします。
パッドの粉がスリットに排出されることで、パッドとローターが密着するようになりブレーキを強く掛けなくてもよくなったからだと思います...。

リヤもスリット入りローターにしたいなぁ。
その場合はリヤ大径ローターキット(約5万円)か...。
金銭的に悩みます。
posted by: ursa_minor | 足回り | 19:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ブレーキローター買ってみた。
フロントのブレーキローターが磨耗したので、社外品を買ってみた。


ボーイングの「6SD」という、スリット入り穴あきローターです。
# 個人的には、穴なしのほうが良かったんですけど、穴あきのほうが安かったし(^^;;。 #

「スリットローター」って憧れではあったのですが、街乗りでは実際に効果があるんでしょうか?。
posted by: ursa_minor | 足回り | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
タイヤ交換してきました。

Pinso tyres PS-91に交換してきました。

作業はショップに依頼(_"_;)。

作業中は、ネコと戯れてまちた。

ショップ曰く「(このインドネシア製タイヤは)最近良く見かける」そうで...
そういえば、配送の佐○急便さんも事前に「タイヤ届いてますよ〜。」と電話があったり、手馴れた様子でした。
# 内心「あぁ、ここもか(^_^)ニヤニヤと思われていたんだろうなぁ...。 #

で、ちょっとだけ走ってみた感想ですが...
1. ロードノイズ
 NANKANG NS-2 > FEDERAL SS595(旧) = Pinso tyres PS-91
2. グリップ力
 NANKANG NS-2 > FEDERAL SS595(旧) > Pinso tyres PS-91
といった感じ。
注:私の印象です。実態と異なる場合がありますことを御了承ください。
現行品のFEDERAL SS595は、かなり性能が向上しているようなのですが、私は試したことがありません....
上記の感想は、あくまでも「旧製品」です。

たぶん...というか、やっぱり性能は実売価格の順になるのだと思います。

今のところ、街乗りでの実用性能に不満はありませんが、
もし、次に買うとしたら、私の場合は台湾製のNANKANGかなぁ...(^^;;。

今まで使っていたタイヤ↓

外してビックリ。磨耗しすぎて、ベースコンパウンドとワイヤーが露出していました。
こうなる前に新しいタイヤに変えましょう。
このような状態は、大変危険ですので...。
# って、私が言っても説得力無いなぁ。 #
posted by: ursa_minor | 足回り | 00:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
タイヤ

↑インドネシア製の「Pinso tyre PS-91」です。

このタイヤ、ドリフト用として人気(?)の「ATR sports」ぢゃないの?。という説もあります。

そこで、よ〜く見てみると...

なんか、ラベルを貼り重ねてありますね(^^;;。

で、剥がしてみた。

「ACHILLES」というラベルでした。
OEMなんでしょうねぇ〜(^^;;。

Webを検索したら、ホームページがありました。
で、そのなかの「Contact US」をクリックすると、API(AMERICAN PACIFIC INDUSTRIES, INC.)という会社のホームページにリンクされており、その中に「ATR sports」というタイヤがあります(^^;;。

(間違っているかもしれませんが)
つまり、API社の乗用車・小型トラック用タイヤのブランドが「ACHILLES」で...
「ACHILLES」の乗用車用タイヤに「ATR sports」(と、「PLATINUM」)という商品があるんですね。

ということで、
「Pinso tyre」と「ATR sports」は、同じ会社がOEM供給している(もしくは、Pinso tyreが製造元?)んじゃないかと?。

そうと判れば、私にとっては「ATR sports」よりも値段が安い「Pinso tyre」で決まりです(^^;;。


私のタイヤ保管状況...置き場が無いので、こうなる↓。

# 早く何とかしなければ┐('〜`;)┌。 #


今まで使用していたタイヤ↓

レース用の「Sタイヤ」かと思うくらい、溝がありませんでした(_"_;)。
ご苦労様でした。
posted by: ursa_minor | 足回り | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ホーンボタンを分解してみた。

ホーンボタンを分解してみた。


側面3箇所にあるツメで固定されているだけでした。


↑構成部品...。
利益率が良さそうですねぃ.。ooO(~ペ/)/。

ベネトンのマークは、ビニール(?)が挿まれているだけでした。

ということは、簡単にデザインを変えられますね〜。

で、(ネット上から萌え〜なイラストを拝借して)やってみた。





い、痛い☆⌒(>。≪)。

作り方は...
プリンタで印刷したイラストを、直径36mm弱に切り出して入れるだけです。


家族や恋人の写真を入れたら、安全運転に繋がる...かな?。
posted by: ursa_minor | 内装 | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ステアリング交換
ステアリングを交換してみました。
注:エアバックなし車です。


↑元の状態。
まず、ハンドル中央(というか、ホーンスイッチになっている部分)を外します。
引っ張れば取れます。


真ん中にあるナットを外します。
(キーを抜いて)ハンドルロック状態で作業すると良いでしょう。
結構硬いので、タイヤ交換に使用するクロスレンチを使いました。
ナットは21mmです。

ナットが外れたら、ハンドルを引っ張れば外れます。


↑ハンドルを外した状態。
白いリングに3つの突起があり、これがボスに勘合します。
(ウインカーキャンセルのスイッチです。)
ボスを嵌める前に、手前側に引っ張っておきます。
日産車の場合、同型・同年式であっても個体によって構造が異なるらしいので、この部分の形状に合ったボスを用意する必要があります。


↑ボスの画像。
車体側に勘合する3つの穴があいていますね〜。

ハンドルをボスに付けてから車体に装着するか、ボスだけ車体に付けてからハンドルを付けるか...なんですが、私、後者(ボスだけを先に車体側につける)が正しいと思います。
なぜなら、ボスのハンドルセンターを示す刻印がハンドルを付けると隠れてしまい見えないからです。ボスの刻印とステアリングシャフトの刻印と位置を合わせて装着します。


↑ボスには配線が1本出ています。
ホーンスイッチには端子が2つありますが、真ん中の端子に繋ぎます。
端っこの端子には、本来は何も繋がなくて良いです。
その代わり、ホーンスイッチの線バネがリングに接触して導通します。


↑ボスとハンドルを付けた図。
じつは、ホーンボタンを取り付けるリングが付いていません。
# 現在、手配中です...(_"_;)。 #
なので、ボスとハンドルの間にコードを差し込んで、ホーンの配線を引き出していますが...本来の取り付けでは不要です。

ハンドルとボスを止めるネジは、M5の皿ネジです。
私は、色が似ている「住宅用アルミサッシのネジ」を使いました(^^;;。

ホーンスイッチ固定用リングが無いので...

↑ガムテープ(_"_;)。

余談:
ハンドルを交換して思ったこと...
メーカー純正のほうが良いです。
(当然ですが)純正品は車両のデザインに合ってますし、持ちやすいですし(^^;;。
posted by: ursa_minor | 内装 | 09:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |